米津玄師ファンが選ぶオススメ曲ランキング!【初心者なら絶対に聴いて欲しい!】

米津玄師 オススメ 曲 ランキング

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ハチこと米津玄師さんの楽曲はどれも最高ですが、

ファンなら誰しも「この曲が一番好き!」というお気に入り曲があると思います。

そこで今回は、米津ファンが選ぶオススメの曲をランキング形式でご紹介していきます〜!

オススメ曲ランキング!

では早速、オススメ曲ランキングTOP10を発表していきます♪

第10位 サンタマリア

◼️収録CD

1stシングル『サンタマリア』
2ndアルバム『YANKEE』

◼️発売日

2013年5月29日
2014年4月23日

米津さんの美声がこれでもかというくらい生きている歌。

一見変わることのない現実を、出会えた「あなた」と一緒であれば歩けるような気がする、

そんな救いを感じることができる、心穏やかに前向きになれる曲です。

第9位 アンビリーバーズ

◼️収録CD

4thシングル『アンビリーバーズ』
3rdアルバム『Bremen』

◼️発売日

2015年9月2日
2015年10月7日

「終わりにしようよ後悔の歌は」の部分が個人的にはかなり好きです。笑

小さなことに悩んだり、くよくよして進めない気持ちのときに聴くと、

「どんな悩みもいつかはなんとかなるはず!」と気持ちを軽くしてくれる曲です。

第8位 Neon Sign

◼️収録CD

3rdアルバム『Bremen』

◼️発売日

2015年10月7日

本来悲しい・苦しいといった気持ちで表現されることが多い、他人とのすれ違いや別れを、

「分かり合えない二人がこれ以上悲しまないようにスッキリ別れよう」という斬新な表現をした曲。

最後の「来世の向こう生まれ変わって出会えるときはよろしく願う」という部分に、

完全に救いのない別れの曲ではないような雰囲気を感じます。

第7位 orion

◼️収録CD

6thシングル『orion』
4thアルバム『BOOTLEG』

◼️発売日

2017年2月15日
2017年11月1日

明るい曲調なのに、胸が締め付けられる切ない気持ちになる曲。

愛しい気持ちをどこか幻想的に表現していて、

一言でいえば「キレイ」という言葉が合う歌だと思います。

管理人はorionをカラオケで歌うとちょっと泣きそうになります。笑

第6位 灰色と青(+菅田将暉)

◼️収録CD

4thアルバム『BOOTLEG』

◼️発売日

2017年11月1日

大人気俳優の菅田将暉さんとのコラボ楽曲として注目を集めた楽曲。

しかしそれを抜きにしても素晴らしい曲で、電車で学校に通っていた青春時代を思い出します〜。笑

個人的にはセンチメンタルな気分のときに聴くのがオススメで、

ラストに向かって気持ちも高ぶり、叫びだしたくなるような歌。

第5位 砂の惑星(+初音ミク)


(初音ミクver.)

◼️収録CD

4thアルバム『BOOTLEG』

◼️発売日

2017年11月1日

ハチ名義で自身が提供したボーカロイド「初音ミク」の楽曲を、米津玄師として歌い上げた曲。

独特なテンポが癖になるメロディーで、気づくと口ずさんでしまう中毒性のある歌です。笑

しかし、ボーカロイドの曲を生身の人間がここまで違和感なく完璧に歌い上げるとは、

さすが米津さんだな〜と思いますね♪

第4位 ピースサイン

◼️収録CD

7thシングル『ピースサイン』
4thアルバム『BOOTLEG』

◼️発売日

2017年6月21日
2017年11月1日

アニメ『僕のヒーローアカデミア』の主題歌として起用された楽曲で、

なにかにチャレンジしようとしてるときに絶対聴きたい曲。

アニメのストーリーに沿って「ヒーロー」をキーワードに作られた歌詞が、

へこたれそうな背中を力強く押してくれます。

ひたすらに明るくて前向きな曲というのは、

米津さんの曲の中でも珍しいような気がしますね〜!

第3位 LOSER

◼️収録CD

5thシングル『LOSER/ナンバーナイン』
4thアルバム『BOOTLEG』

◼️発売日

2016年9月28日
2017年11月1日

「敗者」という衝撃的なタイトルからも米津さんらしさを存分に感じる楽曲。

アップテンポで韻を踏んだりと遊び心も詰まっていますが、

この曲の魅力はやっぱり歌詞にあるのではないでしょうか。

「自分を負け犬と認めたその先」の現実を投げやりにではなく、

次に向かえるように感じさせてくれる歌だと思います。

第2位 Lemon

◼️収録CD

8thシングル『Lemon』

◼️発売日

2018年3月14日

YouTube再生2億回を突破した言わずと知れた名曲。

「大切な人の死」をテーマに作られた歌詞はひたすら悲しい気持ちを表現していて、

救われることは一生ないのではないかとまで思わせる苦しいもの。

聴くたびに涙が出るというファンも少なくないほどの反響で、

それまでの米津ワールドとはまた違った音楽を味わうことができる革命的な一曲です。

第1位 アイネクライネ

◼️収録CD

2ndアルバム『YANKEE』

◼️発売日

2014年4月23日

幸せと不安の間にいる気持ちをストレートに伝えてくる歌詞が胸に刺さる、

老若男女問わず絶大な支持を受けている曲。

「今痛いくらい幸せな思い出がいつか来るお別れを育てて歩く」という部分に、

人生は人との出会いと別れで構築されていて、幸せを感じれば感じるほどに得体の知れない不安もつきまとってくるという人間の本音を感じます。

自分の大切な人が、自分を大切に思ってくれることは、

すごく素敵なことなんだということを教えてくれる歌ですね〜。

まとめ

米津さんの曲は全部素晴らしいですが、その中でも厳選したオススメ曲をご紹介しました!

もちろん好みや感じ方、捉え方は人それぞれなので一概には言えませんが、

今回ご紹介した曲は間違いなく聴き応えバッチリですので、

まだ聴いたことがない曲があった方はぜひ聴いてみてくださいね〜!

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